デリケートゾーンの専用ソープはPHケアフェミニンウォッシュ | TOPへ

お問い合わせ

052-508-7095

Menu

close 閉じる

通常の石鹸との違い | 株式会社JRSコーポレーション

  • pHケアフェミニンウォッシュって?
  • pHケアの使い方
  • よくある質問
  • お客様の声
サンプルプレゼント
購入

difference with soap

通常の石鹸との違い

デリケートゾーンは、石鹸やボディーソープで洗ってはダメ?!

石鹸で洗い続けることが、かぶれやニオイ、痛みの原因になることもあるんです。

通常のボディーソープや石鹸で体を洗うと、肌はアルカリ性に傾きます。
アルカリ性になった肌はダメージが受けやすい状態になっています。
デリケートゾーンは、尿や経血によって普段からアルカリ性に触れやすいエリアです。
そのため、アルカリ性に触れているゾーンをさらにアルカリ性で洗うため、肌への負担は大きなものになっていると考えられます。
石鹸で洗い続けることが、かぶれやニオイ、痛みの原因になることも!

専用ソープだと、どう違うの?ボディソープだと何がいけないの?

石鹸で洗うと、良い菌まで洗い流してしまい、結果、雑菌が繁殖しやすくなる。

私たちの肌は、皮膚膜というバリアに守られています。
さらに雑菌が増えないように、良い菌(デーデルラインかん菌)が肌には住んでいます。
しかしアルカリ性の石鹸で肌を洗うと洗浄能力が高いため、皮膚膜のバリアをはがし、さらに良い菌も殺してしまうケースが多いです。
そうなると、バリアがなくなったむき出しの肌に、守ってくれる良い菌もいない状態になります。
従って雑菌が繁殖しやすく、バリアがない分、肌へ直接攻撃されてしまいます。
雑菌が増えれば、ニオイ、かゆみ、痛みの原因につながります。
かゆいと良く洗いたくなります。
しかし洗えば洗うほどバリアがなくなりガードしてくれる良い菌も一緒に減ってしまうので悪循環を導きかねません。
通常の石鹸やボディーソープで洗い続けると、抜け出せない悪循環に巻き込まれることもあるので、適切なケアが必要です!

石鹸洗いによるデリケートゾーンのトラブルサイクル

お湯洗いだけでは汚れが残ります。

石鹸などを使わずお湯で洗うことは、安心・安全な洗浄方法ですが、お湯だけでデリケートゾーンの汚れは十分に落ちない場合があります。
なぜならデリケートゾーンは、汗、尿、排泄物などによって、脂、たんぱく質などの汚れを含みます。
そのためお湯で洗っただけでは、デリケートゾーンの汚れは落ちにくくなっています。

石鹸洗いによるデリケートゾーンのトラブルサイクル

pHケアならここが違う!
必要な良い菌を残し、悪い菌を排除します!

デリケートゾーンに必要な良い菌を保持したまま、潤いを保ったまま洗浄することができます。

通常のボディーソープや石けんにも弱酸性のものありますが、しみたり、刺激を感じたり、 肌に必要な良い菌やうるおいを残す機能のある商品はなかなかありません。

PHケアは肌と同じ弱酸性で、 デリケートゾーンに必要な良い菌を保持したまま、潤いを保ったまま洗浄することができます。
世界の女性の間では、既に常識になっているデリケートゾーンソープで、毎日きちんとケアしましょう!

気になる時にさっと!ウェットティッシュタイプ
購入
サンプルプレゼント

総販売会社:株式会社JRSコーポレーション
JRS CORPORATION CO.,LTD
462-0016 名古屋市北区西味鋺1丁目510番地
TEL:052-508-7095

株式会社JRSコーポレーション
pHケアフェミニンウォッシュ

Copyright © 株式会社JRSコーポレーション

購入
サンプルプレゼント
ページトップ
  • 購入
  • サンプルプレゼント
ページトップ